ちいき食堂(こども食堂)ネットワークあくねとは
『こども食堂(ちいき食堂)ネットワークあくね』とは、各地域で独立して活動している「こども食堂(ちいき食堂)」同士や、活動を支援したい企業・市民をつなぐネットワーク組織です。
多くのこども食堂(ちいき食堂)は、地域のボランティアさんが自主的に運営しているため、資金や食材の確保、運営ノウハウの不足といった課題を個々に抱えがちです。『こども食堂(ちいき食堂)ネットワークあくね』は、こうした食堂同士が情報を共有し合える場を提供したり、企業などから寄付された大量の食材を各食堂へ仲介・分配したりする役割を担っています。
こども食堂を利用したい人
こども食堂(ちいき食堂)は、子どもから高齢者まで、誰でも参加できる地域の居場所です。
お気軽に足を運んでみてください。
こども食堂の運営者・これから運営してみたい人
こども食堂(ちいき食堂)に明確な定義はありません。
まずは、こども食堂(ちいき食堂)運営には、「目的の明確化」「場所探し」「仲間づくり」が大切です。
詳しく知りたい方、こども食堂(ちいき食堂)ネットワークあくねまでご相談ください。
こども食堂(ちいき食堂)を支援したい人・応援したい人
阿久根市のこども食堂(ちいき食堂)を応援してください!
こども食堂(ちいき食堂)を運営されている方、これから立ち上げを検討されている方にとって、運営資金、食材不足は大きな課題です。
皆さまからお寄せいただいた募金や食材は阿久根市内のこども食堂(ちいき食堂)の活動に活用させていただきます。
また、運営のお手伝いやイベント時のボランティアも大歓迎です。
